クレジットカード現金化業者を見分ける25の方法


クレジットカード現金化業者を見分ける25の方法

優良業者、悪徳業者25の見分け方

クレジットカードのショッピング枠を現金化したいときの最大の注意点である「優良業者と悪徳業者の見分け方」を独占公開します。

優良業者、悪徳業者の見分け方を最新の情報を踏まえしっかり予習をしてトラブルを未然に防ぎましょう。

そもそも優良と悪質って?優良業者と悪徳業者の違いは?

  • 当サイトでは優良業者を以下の様に定義します。

  • 1,個人情報を外部に出したりしない。
  • 2,チャージバックが起きていない。
  • 3,スタッフが言ったとおりの手順でウソ偽りない入金の確認が取れる。
  • 4,迅速な入金対応
  • 悪徳業者(悪質を含む)は以下のいずれかに定義します。

  • 1,故意、不本意、問わず個人情報を外部に流出、転売。
  • 2,チャージバックが頻繁に起きるので決済会社がコロコロ変わる。
  • 3,電話で話していた金額より少ない金額で入金された。
  • 4,入金が話していた時間より遅い。
  • 5,入金されない。
  • 6,電話応対するスタッフの応対が、横柄でガラが悪い。
  • 7,何かにつけケチをつけて手数料や迷惑料キャンセル料などを奪おうとしてくる。
  • 8,その他、ショッピング枠で購入した商品の買い取り現金振り込み以外のことをやってくる。
  • 9,などなど、利用者を財布と思ってる風体。

悪質業者に出会うと4つの危険が訪れる!手口を公開

悪徳業者に個人情報が渡ってしまうと4つの危険が訪れる可能性があります。被害名目を公開しますので不安疑念を持ってください

個人情報の売買
入手した個人情報を使って同業や他事業へ転売、通販、占い、高収入、投資案件、ギフト券など金銭を払う欲に駆られやすい業種に利用され、最悪詐欺師グループに渡ったりして二重被害に陥ることも
クレジット詐欺
クレジットカード情報を巧みに聞き出して、犯罪組織に転売したり、商品を勝手に購入したり勝手に換金したりする犯罪行為
現金化詐欺
現金化するシステムは持っていないが、できると謳って商品だけ購入してもらう。 現金化またはキャッシュバックの日付を難癖つけてずらし引っ張るだけ引っ張ったらあとはドロン。
回復詐欺
また数日後、警察を名乗るものや被害を回復するものが現れ、そのために再度お金を徴収されてしまうダブルコンボも。 など、個人情報を利用した換金方法が多いようです。 こんな悪質業者に出会ったらたまったもんじゃないですよね!?

少しでもあてはまったら即ヤメ!悪質業者の4大パターン

ひとえに悪質業者と言っても複数あります。現金化業者ならず詐欺師グループまで入ってきていることを知っておいてください

悪質業者その1
速攻詐欺型
クレジットカード現金化などする気など全くなく、とにかくいかなる理由をつけても"業者に振り込ませよう"とします。
現金化業者と言うより詐欺師グループです。
対応方法:とにかく振り込ませよう"が特徴です。
このキーワードが出てきたら即座に連絡を断ち無視、もしくは消費者センターや場合によっては警察機関に相談してください。

この詐欺グループは架空業者や団体や人物を複数使ってくる場合もあります。
クレジットカード現金化業者に電話した後に、そことは違う団体や人間がかかってきたのなら疑ってください。
口を酸っぱく言いますが、"振り込ませよう"とか"お金を取りに行く"とか"お金を送って"などの言葉、キーワードが出てきた場合は要注意です。
これはクレジットカード現金化サービスを行う業者ではなく、完全にクロの詐欺師グループの可能性が極めて高いので無視するか警察に連絡しましょう。
逮捕に協力できた場合、捜査協力費なんかも貰えるかもしれません。
悪質業者その2
入金後詐欺型
一度はクレジットカード現金化を行い、利用者を安心させたのち"営業電話"がかかってくるようになり、何かの名目で"業者に振り込ませよう"として来ます。
利用者は一度利用しているので信用して振り込んだところ、業者と音信不通や適当な言い訳をされ返金されないなどの事象が起きます。
これも現金化業者と言うより詐欺師グループです。
対応方法:こちらも速攻詐欺型と同じくとにかく"振り込ませよう"が特徴です。
このキーワードが出てきたら即座に連絡を断ち無視、もしくは消費者センターや場合によっては警察機関に相談してください。
特にクレジットカード現金化サービスを行う業者は、お金を振り込むことはあっても"振り込ませることはありません!"  「うちはどっちもやってるんですよ~」なんて言ってたらクロの可能性が高いです。
こういったことは、警察に相談しても利用者が逮捕されることはまずありえません。
逮捕されるとしたら業者のみです。
業者に何らかの落ち度(詐欺行為、手順省略化偽装など)がある場合です。
なのでもし"振り込み""現金渡し""現金送り"などの言葉が出たら詐欺業者の可能性が高いので警察の振り込め詐欺センターに通報しましょう。
逮捕に協力できた場合、捜査協力費なんかも貰えるかもしれません。
悪質業者その3
手数料がっつり型
やっているサービスはクレジットカード現金化ですが、事務手数料や迷惑料、キャンセル料、なんちゃらと言ったあたかもあるような名目をさも当然の様にくっつけて取り分をかすめていく悪質現金化業者です。
ひどい業者だと50%~65%の還元率と言ったとんでもない業者だって存在します。
この手の業者は換金率・還元率は高い表示にするが、手数料に何か因縁をつけて迷惑料やキャンセル料を載せてくることが多いです。
はじめての方は初回登録費(入会金)や与信調査費用などと言った費用などよく分からない名目が乗せられる場合があります。
最初は丁寧でも話していて、手数料が高いなどと言った話になると、急に態度が横柄・横暴になっていく輩(ヤカラ)になる場合は要注意
その押しに負けて泣き寝入りする方がいるせいか、脅迫じみた口調で言っておけばいいと思ってる調子に乗ってる輩が存在します。
まず最終的50%~65%の還元率なんてありえません。
「本来は86%だけど迷惑料20%引いとくから今回は66%な!」とかありえない話を平気で言ってくることもあるようです。
何を言われてもキャンセル料、迷惑料など取られる筋合いはありません。
大概そこで、高いから躊躇したりその旨伝えると、「いいんだよ!ウチじゃなくても!客は一杯いるから」などと言った強気な態度になります。
もっとひどいと
「家族に伝えるからな!」とか
「入手した個人情報を読み返して暗にプレッシャー」をかけてきたりもします。
そこで利用者が少しでも及び腰(弱腰)になろうものなら、覆いかぶさるように言葉責めしてきます。
具体的には
「あんたさっき文句言ってきたよな?」 とか
「お客様はブラックなので信用を得るために回復費用20%を引いて初回は65%でやらせて頂きます」などです。
そしてあたかも利用者が悪い(利用者に落ち度がある)風に無理やり言い聞かせて強引に業者の都合のいい方に持っていきます。
これをオラオラ営業と言います。
またこのオラオラ言ってる血気盛んなヤカラ君に対して利用者が少しでも困惑したら、上司と称した別の人間が現れることがあります。
上司役はクロージング(利用させる)ための説得側なので「優しい言葉だったり、利用者の味方」を演じてきて利用者の同情を引き最終的には低還元率で商品買い取りに持っていこうとします。
これをハンバーガー、マッチポンプ、サンドイッチ営業と言います。
ただ悲しいかな、いくら電話越しでも「てめぇ、この野郎、どうしてくれんだ?」と言った暴言を絡めたオラオラ営業に弱く、言いなり、泣き寝入りしてしまう方ももいる様で一定の成果を上げているのが実情の様です。
「住所わかってるからな!」 「待ってろよこの野郎!」 と不安をネタにしてくることもありますが、大抵の場合口だけです。
電話越しで顔が見えないと人は、自分の都合でイメージしてしまいます。
悪徳業者の共通の手は、「利用者の頭を混乱させ正常な判断ができないようにする」ことです。
優良業者の場合、スタッフ一人一人に一般企業並みの教育が施されているため、基本的に一回の電話で複数の人間が登場することはありません。
大概、一人の担当で完結します。
対応方法: やり返しになんか来ません、行ったもんなら警察に捕まることを分かってるし、基本的に電話応対で利益を上げているだけなので、外に行く予算あったら「焼肉行こうか」「フグでも食べようか」と、ほかのことを考えてるはずです。
あり得る嫌がらせは、しつこく電話がかかってくるくらいです。
留守番電話も無視、着信拒否で完了です。
ただし、気を付けて欲しいのが「口喧嘩してはいけません」
口喧嘩をすると、血気盛んな輩(ヤカラ)や若い小僧どもは喧嘩を売られたと勝手に決めつけ、流すこともできず腹を立て始めることがあります。
そうなるとメンツを傷つけられたなどと被害意識を持ち始め場合によっては、損得抜き、後先考えないでやって来ることもあります。
こうなってしまっては、警察を呼んだり周囲の住民と協力して返り討ちするなど、手がかかるので非常に面倒です。
利用者の中には強く言われたり、個人情報を復唱されたりすると心理的に弱腰になってしまったり、不安を感じてしまう方も多くいらっしゃると思います。
そういった方も、そうでない方もおすすめの方法があります。
それは、不安を少しでも感じたら、「何も言わず、さっさと電話を切る」ことです。
折り返し電話が来るかもしれませんが「電話に出る必要はありません。」
「留守番電話にしても聞く必要もありません。」
「完全無視
で9割方終わります。」
万が一電話が何日もまたいでしつこくかかってくるようであれば、最寄りの交番か警察に行って、電話をして警察に代弁してもらいましょう。
警察は民事不介入なので事件化しない限り協力的ではありませんが、「商品を買い取りしてもらおうと思ったらべら棒に高い手数料を要求してきて、断るとその後脅迫的な言葉を含んだ連絡が来て困っています」と伝えてください。
"脅迫的な"と言う言葉を入れる以上、警官としても事件化できる要素を含んでいるので、話を聞いて協力してくれる可能性が高いです。
ちょっと話をそれますが、特殊詐欺に関しては、全国で被害額が多く警察も最重点項目として取り締まりを強化しています。
と言うことは詐欺グループを逮捕すれば逮捕ポイントが上がり相当内部でちやほやされます。もしかしたら昇進も早まるかもしれません。

逮捕したグループによってはTVマスコミなどがこぞって報道してくれます。警察官にとっては鼻高々!酒も相当旨いでしょう。
そのため、詐欺グループ摘発は警官にとって宝くじに当たったようなものです。
もし特殊詐欺とわかれば我よ我よと沢山の課が協力してくるはずです。
所轄だけでなく本庁さえも出てくる可能性だってあります。
またこの手の騙し系の犯罪には、生活安全課や刑事課、暴力団対策課などが特に効果的です。
話を戻しまして、ここまで行ったらあとは簡単です。
その場で業者に連絡をして警察官にどこどこ署のだれだれと名乗らせて「この電話またはこの人に対して2度と連絡しないように」と代弁してもらいましょう。
悪質業者はとにかく警察を嫌います。
警察官とはできるだけ距離を離したいと思っているので、警察に頼った方に対しては関わりを持とうとしてきません。
ただここまで行ってしまうと時間精神体力を削られるだけで無駄の極地です。
骨折り損のくたびれ儲け以下です。
なので、そうなる前に"少しでも不安"を感じたら、とにかく"時間の無駄"ですから、できる限り「早急に電話を切って無視」することをお勧めします。
悪質業者その4
高利貸し業者結託型
クレジット現金化を皮切りに高金利で貸金を行ってくる業者(いわゆる闇金)です。
グレーゾーンを突き出て出資法違反に抵触する金利で貸し付けを行います。
この時点で、クレジットカードを現金化する主旨は大きく外れ、貸金業になり替わります。

これは2種類に大別できます。

1,サラ金とか言われる高利貸し
出資法違反にはなるがちょっと超えた程度のある程度長い期間を要して利益を回収する業者(それでもかなりひどい)
特徴:年利60%や月イチ(月一割の利息)やジャンプ10%(1週間や2週間の返済猶予を行う代わりに10%代金をもぎ取る)など。短期ジャンプ(まだ支払える額)で飛ばそうとしないので、比較的利用者が持つ。
2,闇金と言われる超高利貸し
法律なんか完全に無視、相手が他から借りれないことや完済能力がないことを十二分に分かった上で超高金利貸付け。(極悪!鬼)です。
特徴:完済はまず不可能になる設定を初めからして、ジャンプを繰り返させる。
とりあえず契約者の骨の髄まで搾り取るのもいればウシジマくんレベルにぎりぎり生かすタイプもいる。
返済が不可能になったら仲間の業者と結託し回転貸付で借金縛りにしたり、犯罪の人身御供代わりにしたりする。
過去の裁判事例で表面化しているだけで10イチ(10日で1割)10サン(10日で3割)日サン(日で3割)と言った物から週100%以上(1週間で倍額)、ジャンプ50%(返済猶予する条件で元金の50%)と言う完全に返させない極悪なものも過去に存在していますし今も無いとは言えません。
中には完済金額を超えているのに搾り取り続ける怪物みたいな悪魔も存在するようです。
まさに闇金ウシジマくんの世界です。
一般人にとっては悪夢としか言いようがありません。
対応策:まずこの業者を利用すること、借りることは特に避けてください。
この手の超高金利にかかると生活は相当厳しくおそらく長期に渡ってあなたを非常に苦しめます
クレジットカード現金化を行おうとしている方は、超高金利に手を付けるところまで行っていないはずです。
もし、ショッピング枠の現金化とは別に、お金を借りたいのであれば、直ぐに契約することはお勧めできません。
そのまえに他の業者もあることを知ってください。
一つの業者に絞られると、何が正しいのか判断が難しくなってきます。
悪徳な業者はそこを突いてきますが、あわてず条件を聞いたときに「検討します」と言って一度切ってください。
その後、借りるなる借りるで専門業者を調べてください。
また、債務整理や自己破産、個人再生を検討した方がいい場合もありますので、気になる方は弁護士に相談しましょう。
ともあれ、クレジットカードのショッピング枠を利用した現金化だけを考えているなら避けるべき業者です。

俺は大丈夫、私は大丈夫なんて思ってるそこのあなた!

そんな方が引っかかる可能性が十分あるということを今一度認識してください。
日本の人口は減っているのに、特殊詐欺の被害金額は毎年増えています。

振込詐欺と言う言葉が出てからもう10年以上経ってるのに、毎年被害額が数百億円出ているのです。
10年間以上気をつけろよ!って言っていて警察も壊滅最重点項目として人員や予算を拡大しているにも関わらず被害が出るということは、騙される率が高くなっているということであり、それだけより巧妙になっているのです

詐欺師グループは俳優女優など役者レベルで演技ができる人間が集まっていると思ってください。
また組織化していることが多いですし、あたかもそうしなければならないような臨場感を作り上げるのに非常に長けています。

また、日本人簡単にダマせると思っている世界中の悪者も詐欺業界に参入しています。

これは、もはや脅威としか言いようがありません。

それは、いくら自分が知識武装しても早々見破れるものでは無いので、自分だけは大丈夫と言った油断は禁物です。
「えっ、でもそんなに騙すのが上手い業者やグループなら見抜くの難しいじゃん」と思われる人もいるかもしれません。

でも安心してください。

クレジットカード現金化業者は、きっちりと手順を踏んで確認していけば悪質業者を見抜き確実にふるい落とせます。

悪質業者を見抜く方法 その1

1.女性スタッフの有無

女性スタッフがいるかいないかは重要な要素です。

男だけでやっているのはどうしても上下関係やら気にする男ならではの縦社会、しかも基本的に体育会系になりやすいです。

悪質な業者にとっては逮捕される可能性が高い場合など女を入れたがらないです。

それは、もし何かの問題が発生して、警察に引っ張られた時に、女性だと20日間ダンマリできない場合が多いからです。
ダンマリ出来ないと上まで逮捕される可能性が出てくることから、悪質業者では女性を入れることが少ないようです

裏を返すと、その点女性スタッフがいる業者はしっかりと違法にならないような手続きを遵守する傾向があります。
とは言え、中には強者の女性スタッフがいるわけなので絶対とは言えませんが、いないよりかはいる方が信用度はアップします。

2.ウェブサイト(ホームページ)の有無

まずウェブサイト/ホームページがない業者は危険な可能性があります。
それは出せない事情があったり、ITといったインターネットに詳しくない、結果今の需要に対応できてないことが予想されるからです。
いくらグレーと言っても利用者に信頼を得る努力は怠っていてはまずいと思いませんか?

最低条件のウェブサイトがある場合は"会社概要"に着目しましょう

3.悪質業者の多くは自分のことは知られたくないのであまり明記しません。

例えば、代表者 名字だけ 住所、新宿1とか、番地などを明記していないのがその表れです。

  1. 会社概要簡単チェック

    検討している業者のウェブサイトには下記チェックがどれだけできるでしょうか

  2. 1,会社概要はあるか?
  3. 2,所在地は新宿1とか実際わからないものではなく、○○区○○2-6-8▲ビル5F など 詳細な住所が明記されている、もしくは分かる。
  4. 3,電話番号は明記されているか
  5. 4,代表者氏名は苗字だけでなく姓名で書いてあるか

4.スタッフの応対はどうでしょうか?

優良業者は、一般企業と同じようにできるかぎり信頼を築いていきたいと考えています。
そのため、利用者との直接対話するスタッフは特に重要な役です。

なぜなら利用者と契約を行うのは電話もしくは窓口のスタッフに委ねられているからです。
業者の利益は窓口のスタッフに掴まれていると言っても過言ではありません。

優良業者はこのことをよく分かっています
それは、事業の要である電話スタッフの教育を高めているのです。

利用者は少しながら不安や疑問を持った状態で来るので、その利用者に対して安心してもらって利用するしてもらうには、利用者のことを考えて話すほかありません。

例えば、

  1. 1,男性女性の社員スタッフがいる。
  2. 2,ゆっくり話す。
  3. 3,落ち着いて話す。
  4. 4,細かいことを聞いても丁寧に返事する。

などです。
本来は当たり前ですが、利用者のことを考えた口調で話して来る業者は信頼度アップです。

利用後に連絡が来ることはまずありません。

何度もサービスの紹介などと連絡してくる業者は、ほかの動機を持っている可能性があります。
その中で、いかなる理由にせよ"業者側に振り込む"ことを要求された場合、悪質業者の可能性が極めて高いです。
可能の限り利用を停止し、電話も無視してください。
必要とあれば消費者センターや最寄りの警察機関に相談しましょう。

5.悪質業者の半分はここで分かります。

例えば、以下の項目に当てはまる場合は悪徳業者の可能性が高くなってきます。
この様な業者はできる限り利用を控える様にしてください

  1. 1,声が若いのしかいない
  2. 2,男性しかいない
  3. 3,専門用語を連発して早口で話す。
  4. 4,細かいことやデメリットは?と聞いてもメリットしか言わない。
  5. 5,カタカナワードを連発
  6. 6,適当に話す
  7. 7,答えない
  8. 8,口調が変わる。
  9. 9,忍耐力が無い

6.判断ポイント

悪質業者はとにかく気が短いのが特徴です。
「利用してもらう」と言うよりも「換金してやってる」感が強いので、そう言った上から目線や気が短い業者は特に要注意です。
こういった業者は利用しないのが無難です。

お待たせしました!優良業者を見分ける25の方法を公開します

利用するなら可能な限り優良業者と付き合うことをおすすめします。

  1. ここで言う優良業者とは以下の定義になります。

  2. 1,個人情報を外部に出したりしない。
  3. 2,チャージバックが起きていない。
  4. 3,スタッフが言ったとおりの手順でウソ偽りない入金の確認が取れる。
  5. 4,迅速な入金対応

つまるところ、利用者と納得したうえで決めた買い取り額のお金の振込を正確に行う。
当たり前ではありますが、これが出来ている業者ほどトラブルがありません。
利用者と業者が十分納得したうえで利用している結果と言えます。

優良業者の見分け方を下記に25個ピックアップしてみました。

全部チェックされていれば、優良業者の可能性が極めて高いと言えます。
チェックが16個以下なら要注意です。

※まだ利用したことのない方は、【22,23,25】の項目は飛ばしてください

  1. 1,法人化されている
  2. 2,グレーではあるが、できる限りホワイト(一般企業)と同じ経営理念を持っていることがスタッフの口調や態度から見受けられる。
  3. 3,古物商の許可証を持っている。
    (そもそも持っていないところは違法業者です)
  4. 4,切れるカードの種類が豊富。
  5. 5,多彩な換金可能商品。
    少額から大きい額など多彩な商品ラインナップ。
  6. 6,朝からやっている。
    (早ければ早いほどいいが、遅くとも10時から)
  7. 7,実質還元率(手数料もろもろコミ)で75%~84%をしっかり話す。
  8. 8,男性女性の社員スタッフがいる。
  9. 9,ゆっくり、そして、はっきり話す。
  10. 10,落ち着いて話す。
  11. 11,細かいことを聞いても丁寧に返事する。
  12. 12,もし断ったとしても最後まで丁寧に切る。
  13. 13,ウェブサイト(ホームページ)がある。
  14. 14,サイトがスマホに対応している。
  15. 15,住所が明確にわかる。
    新宿1とか実際わからないものではなく、○○区○○2-6-8▲ビル5F など 詳細な住所が明記されている、もしくは分かる。
  16. 16,代表者が明記されている。
    苗字だけよりも姓名で書いてある方がGOOD。
  17. 17,現金化の際の手順を省略していない。
    (商品購入を業者が代行するなどはアウト)
  18. 18,土日祝日対応
  19. 19,朝9時~夜20時は電話応対(それ以上あれば尚Good)
  20. 20,24時間入金対応
  21. 21,全国対応
  22. 22,リピートのときに還元率アップ 大概の優良業者はリピートの利用者には初回よりお得な還元率になることが多いようです。
  23. 23,(2回目以降の利用者)即金対応など心配り
    二度目三度目のリピートとなると顔なじみのような仲になってくるはずです。
    信用も高いので利用者にとってできる限り配慮するようになります。
  24. 24,秘密バレ対策
    商品を一度に大きい金額で切るとバレたくない人にバレる可能性も出てきます。
    少額の複数商品を購入し、全て買い取ってもらい振込も商品ごとや一括などの利用者の要望に沿った形で対応してもらえることも重要です。
  25. 25,(利用した後)他の業者から営業連絡がこない。

上記チェックのうち20以上のスコアを出している業者を出してみました。他の業者も随時チェックし20以上のスコアを出す業者は掲載していきます。
よろしければ参考ください。

クレジットカード現金化業者優良業者ランキング発表

あとがき

クレジットカード現金化業者とそれを利用する方ですが、相手がいる以上お互いがニコニコ(win-win)または、まぁしょうがないか(better)になるのが正直なところ落としどころだと思います。

実際利用している方は、はっきり言って購入価格の約2割のお金を差し引かれた金額になる=20%前後取られるのを了承してるわけです。
高いか安いかは人の判断で異なるとは思います。

例えば高級ブランドバック購入時10万円でもリサイクルショップや買取屋に持ち込むと買い取り価格2万5千円と、実に75%ものディスカウントになっているものもあります。
あくまで中古品買取りなので、その中で20%のディスカウントだったら相当いい風にも見えます。
店頭10万円で買うのとネット価格8万円で買うのでは2万円の差が出ます。

要は20%。
それを店頭で買った人に伝えても「店頭はネットと比べて土地が必要だったり商品陳列するための経費(ガス,水道,光熱費、家賃、掃除、備品取り換え、運送会社)」などがかかってくるわけだし、高くて当然じゃん。と言う人もいます。

ゼロ円サービスを規制されて著しいスマホ代金など、あまりにも不当に安い料金にするのは市場の成長を妨げる要因にもなります。

なんでかって?
それは儲からないからにほかなりません。

儲からないということはやる人が減ってく訳で、残るのは寡占化した業者組合か悪質業者しか出てこなくなってしまいます。
寡占化するというのは競争原理を放棄する行為です。

最悪利益重視の運営になってしまえば利用者の利便性を切磋琢磨し考えることもなくなり悪質業者特有の「やってやってるんだ感」が跋扈するようになってきます。

誰だって暮らしはあるはずで維持するにはお金が必要です。
クレジットカード現金化業者の勤務者だって例外なく当てはまります。
彼らだって中には結婚していたり、養っている家族もいたりします。

突き崩せば、ビジネスになっているわけで当然お金の配分が必要になってきます。
その中で、20%の利益を考えるなら果たして多いでしょうか、それとも適正でしょうか?

判断は人それぞれだと思いますが、どんなことでも相手を絡めたお願いを利用するのは、仕事=ビジネスと言う名目になり、何らかの対価(お金)が必要な事実はこの日本には溢れています。

利用者はそれぞれ思惑は違えども、提示された条件を飲み込まざる得ない事情があるから利用するわけです。
現金の使いみちは人それぞれ。

理由はどうであれ今現金が必要な人と、それを適えることのできる業者の思惑が一致する時、はじめてお金が動くわけです。

業者は実質売り上げ20%前後を電話もろもろで上げられるわけですから、上手くいけば利益率の高い商売です。
上手くいくためには、社内教育を徹底してより喜ばれるような企業努力をおしまないことが必要なのは一般企業と何ら変わりありません。

昔はどうであれ、時代が求めているものを提供することが大事です。

利用者の逮捕者は出ていませんが、業者によっては摘発されることもあります。
当然ですが、建前上、ある商品を利用者本人買ってもらい、その商品を利用者が売りたいと持ってきたので買い取る。(パチンコの金と一緒ですね。)

その建前が利用者と現金化業者で一致するなら、捕まえる要素が立証しずらいため、摘発されることはほぼないのでグレーと言われる所以である。

ただし、手順を簡略化して業者が代行したりするなどすると貸金業扱いとなり出資法違反(高金利)で逮捕される場合が過去にありました。
また、警察に逮捕されなくてもカード会社の利用規約規範に抵触するのはほぼ間違いありませんが、これもまた立証するのが難しいのが現状です。

しかし、手順を省略したりすると当然、警察も黙認できなくなります。
立件可能かどうかあらゆる調査に乗り出すことになります。
流れ的にはこの業界で規制を入れていきたいはずですし、運営者の多くは叩けばホコリが出る人が多いでしょうし。

警察や法律を無視逸脱した行為は絶対に避けるべき行為と言えます。

あまりにも問題になると、昔の消費者金融や出会い系の様に業界が再編するなんて事もこの先あり得ます。
いつしか、現金化業者の立件の仕方が確立される法案が出る可能性だってあります。

昔から現金化業者はそんな時代の変わり目も乗り越えて存在してるので何らかの法的対策を編み出すとは思いますが。
できるかぎりそうならないためにも利用者が安心して利用できる環境を整えることがこの業界の未来を担っていると思います。

ショッピング枠を利用したクレジットカード現金化は、こうした人たちの需要と供給がマッチしているからこそ昔から消えずに続いているのです。
心底では、お互いを思いやる精神があるのかも知れません。

ただその需要と供給のバランスを崩す悪質業者が現れた場合は、事件化し警察が介入し逮捕・摘発が行われるのです。

悪質業者は、どんな叩き潰してもひょこひょこモグラの様に出てきます。

現金化業者ならまだしも詐欺師グループもこの業界に着実に参加して来ていると思われます。
そういった犯罪組織に遭遇してしまうと元も子も無くなりますので、トラブルを未然に防ぐためにも優良業者の選び方、悪質業者の選び方を面倒くさがらずしっかり読んで頭に入れておくことが重要と言えましょう。
決して推奨するわけではありませんが、どうしようもなくなる時、場合は誰にでもあると思うので正論だけでなく本音にズバッと切りこんでみました。

優良業者の見分け方、悪質業者の見分け方、どちらの情報も知っておけばきっと心強い味方になるでしょう。

利用するにしろ利用しないにしろ万が一の時に知っていれば、これ以上最悪が広がらない手段にもなり得ると信じています。

また、利用規約にも書いてありますが、この記事において情報を使用したことにより起こり得る不都合、トラブル、問題に関しては一切の責任を負いかねます。
くれぐれもご自身のご判断で、ご利用する際は計画的に自己責任でなさってください。

登録しているクレジットカード現金化業者一覧はこちらです。

また、25項目の優良業者チェックのスコアを満たした業者を発表しているのでよろしければご参考ください。

換金率、還元率、振込スピード共に業界最高値!優良認定済みのクレジットカード現金化業者ランキングはこちら

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